観光スポット一覧[歴史的建造物・旧跡]
黒部川に建設されたダムで通称は黒四ダム
標高200mの鉢伏山山頂に立つ塔
武田信玄ゆかりの豪農宅
石像に似た形の天然石
黒部峡谷鉄道、宇奈月駅を出発してすぐの橋
宇奈月温泉の守り本尊像
宇奈月温泉駅前に位置する宇奈月温泉を象徴する噴水
戦国時代の城跡
大沢野と細入を結ぶ橋
江戸時代につくられた全国最大級の関所跡
古墳時代のヒスイ勾玉の工房跡
縄文時代中期の竪穴式住居跡
中世末の山城跡にある施設
黒部川扇状地の扇端部に位置する遺跡
加賀藩が築いた幕末の砲台跡地
黒部漁港に架かる旋回式可動橋
魚津市街地の中心部に位置する平城跡
標高約240mの城山に位置する山城跡
標高約163mの天神山に位置する山城跡
魚津市南部、標高約430mの鹿熊字城山に位置する山城跡
佐々成政や富山藩前田家の居城
呉羽丘陵最高所にある山城跡
縄文時代中期に営まれた大集落跡
白鬚神社境内にる縄文時代前期の貝塚
7世紀後半の須恵器の窯跡
古墳時代中期の竪穴式住居跡
縄文時代中後期の土器や古墳時代の古墳群、住居跡が発見さえた史跡
八幡社境内に立つ県下最古の地名の石碑
室町時代、新保氏の主要な居城であった城跡
菅沼とともに世界遺産に登録される合掌造りの集落
相倉とともに世界遺産に登録される合掌造りの集落
江戸時代、加賀藩の流刑地だった五箇山の小屋
縄文時代の遺跡。展示室もある
能登守護畠山氏により築城された城跡
加賀藩歴代藩主が喉を潤した水
鎌倉時代に築城したと伝えられる城跡
昔使われていた高岡鋳物の地金を溶かす溶鉱炉
鷹狩の宿として造営した御旅屋の正門
我が国初の私立測候所
全国をゆるがせた米騒動発祥の地、旧十二銀行の米倉庫
中島川の新幸橋詰の荷揚場の街灯設備として、大正11年(1922)年に設置された
黒部市宇奈月町にある「現在の新柳河原発電所」への送水のために作られた、コンクリート製の水路橋
幕末に設置された石造りの灯台
富山県内に設置されている一等三角点7件のうちの一つ
レンガ造りの蒸気機関車の給水塔。
昭和初期に建てられた県内では珍しくなった木造の小学校
加賀藩が幕末に異国船の侵入に備えて築造した台場
合口用水に流れ込む土砂を神通川に流すレンガ造りの水門
常願時川の豊富な水量を活用した旧県営の3発電所の一つ
常願時川の豊富な水量を活用した旧県営の3発電所の一つ
常願時川の豊富な水量を活用した旧県営の3発電所の一つ
牛ヶ首用水のわずかな落差を活用した全国的にもユニークな水力発電所
松川にかかる優美なアーチ橋
峡谷にマッチした美しいアーチ橋
高原川沿いの鉱山から産出された鉱物を富山県に搬出するための専用軌道として大正12年に開通した
中越鉄道(現在の富山地方鉄道)に隣接して作られた公園の跡
大正時代に始まった小杉町の上水道施設
国道415号線の跨線橋として昭和18年に架けられた連続アーチ橋
高岡工芸高校の薬品倉庫として大正中期に建てられた
大伴家持が『堅香子の花』と言う詩を詠んだ場所
土蔵造りの町屋のデザインを基調とした、明治時代に立てられた重厚な建築物
旧小杉町の中心的銀行の本店。現在は歴史資料展示館となっている
