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牛ヶ首発電所群

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牛ヶ首発電所群とは

牛ヶ首発電所群 牛ヶ首用水は、寛永元年(1624年)を受けた加賀3代藩主前田利常公の命により、開鑿された用水で、水源を神通川支流の山田川とし(現在の水源は神通川)、加賀藩及び富山藩(寛永16年分藩)の開鑿で合わせて、水請高四万石になったことから俗名四万石(しまんごく)用水(ようすい)とも呼ばれている。
大正10年からは用水を利用して発電を行い、この大小6水力発電所は地域工業発展の基礎を築いた。
下井沢発電所
四津屋発電所
五平定発電所
成子第二発電所
成子第一発電所
薄島発電所
の6発電所がある。
今週のランキング:201位 エリア:婦中・大沢野・細入
ジャンル:歴史的建造物 / 発電所 / 牛ヶ首用水 / 前田利常 /

概要

名称牛ヶ首発電所群
(うしがくびはつでんしょぐん)
住所富山県富山市下井沢〜薄島(地図は薄島発電所)

アクセス

JR高山線千里駅〜八尾駅

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